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イラストです^^;

 投稿者:Y  投稿日:2017年 7月 9日(日)22時49分46秒
返信・引用
  香坂美希選手です。  
 

イラストです^^;

 投稿者:Y  投稿日:2017年 6月25日(日)20時52分28秒
返信・引用
  香坂澪選手です。  

イラストです^^;

 投稿者:Y  投稿日:2017年 6月11日(日)23時39分37秒
返信・引用
  ジャンヌ・ダルク若葉対タンク伊藤の試合絵です。  

イラストです^^;

 投稿者:Y  投稿日:2017年 6月 4日(日)20時54分42秒
返信・引用
  ジャンヌ・ダルク若葉選手です。  

イラストです^^;

 投稿者:Y  投稿日:2017年 5月28日(日)12時13分11秒
返信・引用
  香坂さんとクリスさんです。  

イラストです。

 投稿者:Y  投稿日:2017年 5月21日(日)22時27分57秒
返信・引用
  先日やらかしてしまったのでお詫びを込めてクリスさんを描かせていただきました。  

イラストです^^;

 投稿者:Y  投稿日:2017年 5月14日(日)21時49分7秒
返信・引用
  先に書いてあるジャンヌ・ダルク若葉対タンク伊藤の試合絵です。とりあえず仕上がったのを一枚。  

イラストです^^;

 投稿者:Y  投稿日:2017年 5月14日(日)00時46分26秒
返信・引用
  神崎りえさんです。  

イラストです。

 投稿者:Y  投稿日:2017年 5月 7日(日)22時02分20秒
返信・引用
  井村円寿さんです^^;  

2017年ゴールデンウイーク特別試合 「ジャンヌダルク若葉vsタンク伊藤」

 投稿者:東都スポーツ  投稿日:2017年 5月 6日(土)03時09分4秒
返信・引用 編集済
  「危険な奴あぶない奴は、新生DWFバトル会館に集え」とのメリー前田の呼びかけに、なんと伝説のヒールレスラー「タンク伊藤」から襲撃予告が届いた。

タンク伊藤のコメント
 たかだかAV女優が「危険な奴?あぶない奴?集まれだ?」何いってだか。おいおい、リングはお遊びの場所じゃないんだよ。そんなに危険な奴、あぶない奴に来て欲しいってわざわざいうのなら、ジャンヌダルク若葉とかいう汚れベビーフェースの相手してやろうじゃないか。事務局も、ジャンヌダルク若葉が怖くなって逃げ出さないように試合開始までちゃんと見張っていろよ。まぁ試合途中で怖くなって逃げ出したら、それはそれでしょうがないけどな、うっあっははは・・・

ジャンヌダルク若葉のコメント
 怖くなって逃げ出すですって?馬鹿にしないで。プロレスは体格や凶器だけが勝つってもんじゃないし、私には厳しい練習で鍛えた体と根性とテクニックがあるの。「タンク伊藤」に勝って、私のしてきたことの正しさ証明してみせる。

ゴールデンウィーク特別試合として、「ジャンヌダルク若葉vsタンク伊藤」の試合が発表された。

伝説のヒールの復活に前売り段階でチケットは完売。当日は有料インターネット生中継も行われる。


2017年ゴールデンウイーク特別試合
反則カウント無し
場外カウント無し
時間無制限一本勝負
ジャンヌダルク若葉vsタンク伊藤

伝説のヒールの復活に会場の闘狂体育館は5000人の超満員の入場者で埋まっている。かつての伝説のヒールをもう一度見ようと詰めかけたファン、伝説のヒールを一目見ておきたいという新たなファン、単純に怖い物見たさのファン、そしてジャンヌダルク若葉のファンとそれぞれの思いを抱いて会場に集結してきた。


暗がりの奥から、身長180㎝、体重120キロの金髪モヒカンの大女が、ゆっくりとリングに向かって入場してきた・・・・手には有刺鉄線木刀、もう片の手にはチェーンが巻かれいる。

先に入場しリング上で、眼光鋭く睨み付けながらジャンヌダルク若葉が入場してくるのを待っている。

ジャンヌダルク若葉が緑のビキニ、緑のニー、緑のシューズに緑のブルゾンを羽織り、緑で統一したコスチュームで花道を通り、ジャンピングしてリングイン。試合前は「極悪ヒール相手でも、私は、人の何倍も練習している。絶対に負けません。ストロングスタイルの真髄お見せします」と語っていた。

コールを受け、ブルゾンを脱ぐと、筋肉のカットが浮かび上がるほどの鍛えぬいたガチムチボディーを惜しげもなく披露する。その見事なアスリートボディーに、客席からため息がもれるほどの仕上がりだ。今日の試合に備えてきたのだろう

対するタンク伊藤は全身を覆う黒のラバースーツ風のコスチューム。


タンク伊藤はジャンヌダルク若葉のほうに向かってゆっくり歩み寄ると若葉のおでこと自分のおでこがつくくらいの距離でじっと見下すように眼を飛ばし続ける。

ジャンヌダルク若葉もタンクからは視線を外さず、闘志を内に秘めてゴングを待つ。「タンクさん、お互い正々堂々と熱い闘いしましょう!」右手を差し出し、握手を求める。

タンク伊藤は、握手を求める若葉の右手を力一杯叩き無言で自コーナーに戻っていく。

クビをかしげ、「何なの、あの態度は?」といわんばかりの感情を表面に出しながらも、若葉もコーナーに戻る。

カ~ン。試合開始のゴング。ゆっくりタンクの前に立ち、両手を広げ手を合わせ力比べを仕掛けるジャンヌダルク若葉。腕、背中、腿の筋肉が浮かび上がる。

力比べの求めに応じリング中央で組み合うタンク伊藤。「・・・この程度か」そう言いながら余裕の表情で若葉を挑発する。

早くもうっすらと汗が出てくる。自分より大きい体格のタンクに力負けしているジャンヌダルク若葉。手首が裏返りつま先立ち。歯を喰いしばる表情になる。

「なんだ・・・だらしないな。口だけか?」そう言いながら更に力を込め、若葉が怯んだ様子を見ると素早く力比べを解き、すかさず首を決めながら首投げで若葉を投げ飛ばす。

首投げを決められ、受身を取る若葉。「思ったよりパワーがある。。」。半身でカラダを起こすが、タンクに背を向けてしまう。

背を向けた若葉の後ろから、背中に向けて重い蹴りを放っていき、最後に後頭部に強烈な蹴りを放つ。

足を広げ、べったり尻餅をつく形でタンクの蹴りを受けてしまう。背中への蹴りは、鍛えた肉体に充分耐性があったが、後頭部への一撃には、両手で後頭部を抑え苦悶の表情となってしまう。

両手で後頭部を抑え後頭部に意識がいっているジャンヌダルク若葉に、今度は顔面に蹴りを放っていく。

タンクの重い蹴りが顔面を直撃してしまう。一撃が鼻っ柱に入り、鼻血が垂れてマットに落ちていく。意識が朦朧となるが、DWFバトル会館のエースの自負もあり、立ち上がりタンクの前に立つが、髪をわしづかみに固定され、額に強烈な頭突きを何度も浴びせられる。

強烈な頭突きを浴び、額から一筋の血が流れ落ちる・・・・・

拳を握り耐える若葉を一旦解放すると、入場の時にもっていたチェーンを右手に巻き付け、若葉の流血した額にパンチを浴びせる・・・・

耐えきれずに、膝をマットにつき、さらに四つん這いになってしまう若葉の後ろに立つと、髪を掴み、顔を上げさせ、チェーンをまきつけた拳で何度も額にパンチを浴びせる・・・・

四つん這いで顔を上げている若葉の頭を鷲掴みにし、引きずりおこし、コーナーポストにたたきつけていく。そして、そのまま全体重をかけコーナーで圧殺する。さらに反対側のセコンドがいつのまにかカバーを外し金具がむき出しになったコーナーポストに連れて行き、何度も傷口を金具に叩き付ける。

額からの流血と鼻血で血まみれの顔面を、大きな手で鷲掴みにすると、そのままの勢いでカバーの外されたコーナーポストに背中から押し付け、若葉の顔面に裏拳を叩き込む。

 しかし、若葉もやられているだけではいられない。タンクのお腹を蹴りつけて離れさせると、コーナーポスト最上段に飛び乗り、タンクめがけてミサイルキックを放つ。

若葉のミサイルキックがヒットし、マットに尻もちをついてしまうタンク・・・

倒れたタンクの右手を逆十字に極めにいった若葉だが、如何せんその体格差は埋められず、「調子に乗るな!!!このアマ」そう叫ぶと同時に、右手一本で若葉を持ち上げ、マットに叩きつけた。

「今度はこっちの番だよ!!」そう叫ぶと、叩きつけられ、一瞬動きが止まった若葉の胸元に、その場で勢いよくジャンプし、ギロチンドロップを落とす。

しかし、若葉はギロチンドロップで後頭部をマットに強打したにもかかわらず、すぐに立ち上がりローキックをタンクの腿に放っていき根性を見せる。

「ほぉ・・・」流石に渾身のローキックを受けて一瞬ぐらつくが、お返しとばかりに若葉に対しローキックを打ち返して行く。

体格は劣るとはいえ、意地でタンクのローキックに対して、逃げずに正面から受け、怯まずタンクに向かっていき、クビに腕を巻きつけ、ブレーンバスターで投げようとし、突破口を見出そうとする。

「くっ・・・。」なんとか投げられまいと踏ん張っているが、ローキックを連打され足の踏ん張りが利かなくなっているタンク。若葉は意地と気合で持ち上げ、タンクのカラダが空中で逆さに一直線になる。

「!!!!」若葉の意地のブレーンバスターに、マットに頭から叩きつけられるタンク。超重量級のため場内に地響きのような音が響き渡る。

「うっお~~~!!」腕を上げ、ガッツポーズをとり客席にアピールする若葉。

「若葉、ガッツポーズなんていいから早くカバーに行け!」タンクを投げたことに満足してしまっているような若葉に、客席から心配の声が飛ぶ。


案の定タンクは、のそーっと、マットに手をつきながらゆっくり立ち上がると、ロープ際で客席にアピールしている若葉の後ろから近づいていき、首筋に向かってラリアットを放つ。

全く無防備な状態でタンクの体重の乗ったラリアットを受けてしまい、トップロープ越しに、頭から場外の床に転落してしまう。若葉の甘い面が出てしまい、簡単につけこまれてしまったようだ。

「よくもやってくれたな・・・」と呟きながら若葉の髪を掴み無理矢理立たせ腹部をブーツと膝で蹴りつけていく。痛がり方が尋常ではない若葉。もしかしたら、ブーツと膝には凶器を忍ばせているのかもしれない。

「・・・・。」無言で痛がる若葉を担ぎ上げ、肩に乗せジワジワと力を込め弓ぞりにする。

ペシッペシッという若葉のあがきか、それともエースの意地か、力ないパンチがタンクの脇腹に当たるが、全くダメージを与えることができない。若葉を担いだまま鉄柱の前まで来ると、そのまま振り回すように頭部を鉄柱に叩きつけ、床に叩き付ける。

床に落ちた若葉の髪を掴み無理矢理起こすと鉄柵に向かって叩きつける。

タンクのパワーで叩きつけられれば、鉄柵を支点に一回点して客席に頭から落ちていく。鉄柵を跨いで近寄るタンク。抱え上げると観客が逃げ散った椅子に背中をうちつけるように投げつける。椅子をなぎ倒しして仰向けに散乱した椅子の上に大の字になる若葉。

「・・・」全く表情を変えずに大の字になる若葉に近づきその場にあった椅子を手に取ると若葉の体を殴打し始める・・・若葉もブリッジから起き上がろうとするが、何度も椅子の餌食になり立ち上がれない。タンクは、最後に不敵な笑みを浮かべながら股間に向かって椅子を降り下ろす。

椅子でカラダを叩かれアザになってしまうが、若葉自慢の筋肉の鎧でなんとか凌いでいたが、股間に力いっぱいに椅子を振り下ろされては、筋肉の鎧も役に立たず、股間を押さえて悶絶してしまう。

更に不敵な笑みを浮かべながら、股間一点に対して、股を開かせトウキックを何発も浴びせていく。

カラダの一番弱い部分にトウキックを受け続けて、苦悶の表情、口から涎を垂らしてしまうが、プロレスラーとして、せこく逃げ腰になることはプライドが許さず、敢えて股間を突き出すカタチで悶絶している。

「・・・」悶絶している若葉を無理矢理立たせるとコーナーの鉄柱にむかって額を何度も打ち付け、最後に怯んだところに裏拳を顔面に叩きつける。

股間を蹴られ続け完全に動きが止まってしまっているところに、何度も鉄柱に打ち付けられ額からおびただしい量の大流血状態となってしまった若葉。カラダは少し震えているがエプロンに手を付きリング内に戻ろうとしている。

「おい・・・まだ戻るには早いぜ。」そう言いながらフラフラとリングに戻ろうとする若葉の後ろから近づき、首にチェーンを巻き付け身長差を利用して持ち上げる。

若葉の足が床から浮き上がり危険な体勢になる。チェーンで首を締められ流血も酷くなり、緑のコスチュームもどす黒く汚れていく。若葉はチェーンを押さえ必死に致命的ダメージを受けないよう防御しているが手を離してしまうと危険な状態に陥るため、カラダは無防備に晒されている。

「みんなに見てもらえよ・・・そのカラダ、みてもらいたいんだろ?」そう言いながら首を絞めるチェーンに更に力を込めて若葉を担ぎながら会場内を徘徊する。

若葉自慢の鍛え抜いた肉体が少し痙攣し、観客達に晒されている。口から涎が、額と鼻からは血がドロドロと流れ落ち、顔面真っ赤。コスチュームを汚していく。

意識朦朧とする若葉を引きづりながら、二階席に連れていくと、柵越しに宙吊り状態にする・・・・「どうする?このまま下に落としてやろうか?」不敵な笑みを浮かべながら若葉に問いかける。

(このまま、締められ続けていると命にまで危険が及んでしまう・・)「私は、どんな状態でも完璧に受身取れる練習してきてる!!これくらいの高さなんて屁でもないわ!! 」

「ほぅ・・・本当にいいんだな?」そう呟くと観客が逃げて椅子のみが散乱している観客席に眼をやると、焦らすように若葉の体を左右に揺さぶる。

必死に首が締まらないように手でチェーンを押さえているためカラダは振り子のように左右に振られている。

(顔がとてつもなく放送禁止の表情になっているジャンヌダルク若葉)

「ほら!」タンクが手を放すと、若葉の体は舞うように、椅子の散乱する階下に落下していく。

若葉は二階席から、椅子の散乱する固い床に落とされ、ダメージから起き上がれない。タンクは余裕で一階に下りてくると、まだ起き上がれない若葉を引きづりあげ、コンクリートの壁に顔面を擦り付けながら更に場外のグッズ売り場に連れていき、逃げ惑う観客に若葉の顔面を見せてまわる。大流血の顔面のみならず、場外戦で何度も椅子がぶつかったのであろう、背中や腿にも無数の裂傷があり、全身血まみれだ。

流血・涎でグチャグチャになった顔を無常にもテレビカメラがアップで収めている。弱々しくタンクの脇腹にエルボーを打ち脱出しようと試みるが、それはあまりにも非力過ぎた。

「おい、おい、だらしないな・・・」そう言いながら弱々しいエルボーを打ってくる若葉に「これくらいやってみせろよ!!!」と叫びながら若葉の腹部に何度も膝蹴りを浴びせる。

腹筋に力を込めて受けてみせるが、へなへなと膝を床について、手を床に付いてしまう。

しゃがみこんだ若葉の前に立ち、逃げ惑い遠巻きに観戦している観客にアピールしながら、セコンドから有刺鉄線木刀を受けとると大流血している若葉の顔面に擦り付ける。

有刺鉄線木刀で額の傷口をさらに広げられ、傷ついたカラダを殴打されるジャンヌダルク若葉。公開リンチのような試合展開に、観客も遠巻きにしながらも、どこか興奮している。しかし一瞬の隙をついてタックルに行き、タンクを床に倒す若葉。

「!!!」捨て身のタックルでぐらつき片膝をついてしまう。

「チャンス!」片膝をついたタンクの顔面に膝を入れ、よたよたしながらもリングへ戻る若葉。しかしあまりに酷い流血ぶりに、モニターでこのリンチを見ていた観客からは驚きの声と悲鳴が出る。

「まだリングに戻るには早いよ・・・」そう言いながら若葉の両足首を持ち、逆さに持ち上げ、場外をゆっくり歩きはじめる・・・歩いたあとにはポタポタと血が落ち、赤い道のようになっている。そして観客が逃げ、椅子が散乱している中に放り投げる。

「そろそろ、終わりにしてやるか・・・」そう言うと、若葉の髪を掴み無理矢理立たせ、場外にあった机の上に仰向けに寝かせ、タンクはコーナーポストの最上段に上がり、全体重をのせたフットスタンプを浴びせた・・・・机が真っ二つに折れ、ピクリとも動かなくなった若葉・・・・

タンクは、ぬるっとした感覚に顔を拭ってみると、鼻血かポタポタと落ちている・・・若葉の足が鼻に当たったようだ。すると、完全にスイッチが入って目がすわってしまう・・・

完全にスイッチが入って目がすわってしまったタンク伊藤の残虐さは、今でも語り草となっている。

「プロレスラーなら、リングで決着付けようぜ!」2つに折れた机の上で動かない若葉の額を鷲掴みにするとリングまで連れて行き、自力で上がらせようとする。サードロープを掴み、エプロンに足をかけリングに戻ろうとする若葉だが、ダメージの蓄積から体が思うように動かず、タンクに片足を上げた状態で背中を晒している。

背中を有刺鉄線木刀で殴打し、腿やお尻を凶器ブーツで蹴りつけ、「のろいんだよ!さっさと上がれ。それとも怖くて足がすくんでいるのか?」そう言いながら、さらに股間をつま先で蹴り上げながら、「早くあがれ!」と言い放つタンク。


なかなかリングに上がれない若葉に業を煮やすと、タンクは先にリングに上がりエプロンから顔を出す若葉の額を鷲掴みにして、リング内に引きずり入れる。若葉はリングに戻ったが、四つん這いだ。

若葉の近くまで来ると前髪を掴み立ち上がらせると、勢いをつけ額をむき出しのコーナーポストの金具に叩きつけ、更にそのまま額をロープに擦り付けたままリングを一周し始める。あまりに凄惨な試合展開に声を失う観客達。その静まり返った会場内に、若葉のうめき声とタンクの罵声のみが響き渡る。

若葉を一旦解放すると、リングの中央に蹴飛ばしていく。ふらふらと、リング中央に立つ若葉に、「おらっ、こっちだよ!!!」そう叫ぶと、ロープで反動をつけ、首に強烈なラリアートを浴びせる。その場で枯れ葉のように一回転して、再度マットに叩きつけられる若葉・・・・

「おらっ、もう終わりかっ?反撃してみろよ!!」何とか四つん這いになり、立ち上がろうとしている若葉の髪を掴み、無理矢理立ち上がらせ、コーナーポストのほうへ、若葉の肩を小突きながら、押し込んでいく。

ロープに張り付け状態になっている若葉に突進していき、ラリアートを浴びせる・・・その場で崩れるようにマットにお尻を付いて座り込んでしまう。

「つまんねぇ~なもう終わりかよ?」セコンドにリング下に置いてあったバケツを取り出させると・・・中には、大量のウルトラデスソース( http://extremefood.com/Ultra-Death-Sauce/ )をといた水が入っており、それを頭からに一気にかけた・・・

「うううっ・・・・・・あっっああああぁぁぁ~~~」傷口に滲みこみ、あまりの痛さにもんどり打ってマットの上を転げまわる若葉・・・

「元気になったじゃないか。」マットの上をのたうち回る若葉を見て薄ら笑いを浮かべるタンク。「これくらい元気じゃないと面白くないからな。」

のたうち回る若葉の両足を掴むと、ジャイアントスイングで振り回しコーナーに叩きつけるように放り投げると、すぐに近づいていき、両足をセカンドロープに開かせてトップロープに腕を広げさせ固定する。

「私との試合で、こんな露出の多いコスチューム着やがって・・・いい度胸だよな。どうなるかは思い知っただろ?でもな、まだ終わりじゃないんだよ。」コナーポストに無防備に座らせられている若葉の股間を蹴り上げ、頬をはたく。

しかしタンクを睨め付ける若葉の目は死んでいない。

「これから、お前に罰を与える。」冷たく言い放つタンク。

有刺鉄線木刀を手にとり、まだかろうじて水着の中に収まっていた無傷の乳房を殴打し、グリグリと押し付けはじめた。有刺鉄線が水着の布を突き抜け乳房に刺さっていく。

「お前がな、調子に乗ってAVなんかに出るから、他のプロレスラーがみんな迷惑しているんだ。みんなお前と同じって世間から見られて、迷惑しているんだ。お前の自分勝手な行動がどれだけプロレス界に迷惑及ぼしているか、考えたことあるのか?こんなチャラチャラした水着なんかで試合して、プロレス舐めてるのか?何か言ってみろ?」

「お前には関係ないだろ?」

「全然反省してないみたいだな・・・・」

「それじゃ仕方ない・・・」そういって、リングシューズから何かを取り出す。右手に握られていたのはなんと五寸釘だった。観客の悲鳴が鳴り響くなか、「これでしばらく使い物にならないねー」不適な笑みを浮かべながら、胸にズブズブと音を立て突き刺し、なんと上から下まで貫通してしまった・・・・辺り一面に血の海ができはじめるも意に関せず若葉の豊満な胸に突き刺していく。

大きな悲鳴を上げる若葉

「もっといい声で鳴けよ・・・」そうつぶやきながら若葉の乳房に刺している五寸釘をぐりぐりとこねくり回す。大きく広げさせた股間をつま先で蹴り上げていく。コーナーポストに座らされたまま、股間を蹴り上げられるたびに体を大きく揺らし絶叫するジャンヌダルク若葉。

「こうやって、胸や股間を責められて、卑猥な声出して泣き叫ぶのがお前の仕事なんだろ?」


この試合は時間無制限しかも反則裁定がないデスマッチルール。

タンク伊藤とこのルールで闘うこと自体無謀である。

通常ルールなら、とっくに反則裁定が下っているだろう。

しかしこのルールでリングに上がった以上、ジャンヌダルク若葉から試合を終わらせるには勝利以外ない。しかしそのことは限りなく不可能に近い状況と言わざるをえない。若葉に残された選択肢は堪え続けるしか残されていない。

「さーて今度は何処に突き刺してやろうかなぁ?」泣き叫ぶ若葉に問いかける。「やっぱ此処かな?ここで男たちから金を巻き上げているお前の大事な商売道具」そう言うと若葉の両胸の乳首のを摘む。「いつもここ摘ままれて変な声出してるんだろ?早く変な声出せよ。」

「誰が出すかよ!」

「鳴かぬなら、鳴かせてみせよう馬鹿若葉。」そううそぶくと、タンクの大きな背中で覆い隠されてしまう中、左のブラを強引にずらし、乳首に一息に五寸釘を刺し貫通させた。それを引き抜くと、今度は右胸の乳首を五寸釘で貫通させる。「こんなコスチュームでリングに上がらなかったら、こんな目にはあわなかっただろうな。でもお前は小さな布切れのコスチューム着て、男の関心引きながら頑張るんだろ?ご苦労なことだな・・・・」

乳首に五寸釘を刺され、先端から血が吹き出す若葉・・・「あーあ・・・そっちも使い物にならないね・・・。」そういいながら、五寸釘を貫通させた若葉の両乳首を摘まみ上げる・・・・

「うぁぁああああああ痛い・・・・」口から涎を垂らしながら悲鳴を上げる若葉。「いい声で鳴いてるな。初めから鳴けばこんな痛い思いしなくて済んだのに、この馬鹿若葉。」

乳首に五寸釘を刺され、胸の先端から血が吹き出す若葉・・・乳首の部分からどす黒く変色していく緑の水着。「乳首から乳でなく血を出す馬鹿若葉、はっはっは・・・・」

タンクの隙をみて、コーナーポストの張りつけから脱出した若葉。しかしダメージは大きく、マットの上に丸まって悶絶している。


「まだ、寝るには早いよ・・・」マットの上で丸まってグロッキー状態の若葉の背中、お尻、脚を蹴りつけていく。さらには、狙ってお尻の穴につま先が入るよう蹴りつける。弱い部分も容赦なく攻撃するタンク。

「うっあ~~~。」もんどりうって転げ回る若葉。

「・・・。」無言で若葉に近づき、セコンドから投げ込まれた椅子の上に、ブーレンバスターで叩きつけ、さらにパワーボムで叩きつける。

全身血だらけになりながらも、心が折れていない若葉は立ち上がる。

「懲りないヤツだな・・・」そう呟きながら若葉の後ろにまわると椅子の上にジャーマンスープレックスで叩きつける。

一瞬動きが止まるも、タンクの足にしがみつき、椅子の上に引き倒そうとするが、反対の足で顔面を蹴りつけられてダウン。

「まだやる気か?」そう言いながら朦朧としている若葉を後ろから羽交い締めにして「楽にしてやる・・・」そう言いながら胴締めスリーパーで絞めていく。

「うっ・・・うっ・・・う・・・」手を伸ばしロープを掴もうとするが、手は届かない。遂に若葉は失神してしまう。

気付を嗅がされ、蘇生するジャンヌダルク若葉。精魂尽き果てリング上で大の字になっている。痙攣している。ピク、ピクと時折カラダが跳ねるように動いている。真っ赤に染まった顔、血だらけに傷ついたカラダ。鼻血で鼻から呼吸できないのだろう。口をパクパクさせている。まるで水槽から飛び出てしまった金魚のようだ。

「おい、よく見ろ!これが世間知らずのお嬢ちゃんが、無謀ににも、プロレス舐めきったことした、なれの果てだ!」足元で痙攣している若葉を指差しながら叫ぶとレフリーが制止するのを無視して若葉を蹴りつける。まだ暴れ足りないといったところのタンク伊藤。

試合終了のゴングが連打される。若葉は意識はあるがスタミナを使い果たし激痛と蓄積されたダメージで完全に動けない状態だ。「けっ!!!」そう言いながら男子若手レスラーに制止されながら退場していく。全く動けないジャンヌダルク若葉はストレッチャーに乗せられ、そのまま救急車で病院直行となった。


試合結果
◯タンク伊藤(38分44秒失神レフリーストップ)ジャンヌダルク若葉




コナーに座らされ、タンク伊藤から罰を受けるジャンヌダルク若葉のイメージ

http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=57856

 

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