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東山さんありがとう

 投稿者:scenery  投稿日:2017年 8月20日(日)13時57分0秒
返信・引用 編集済
  楽しんできます。

バリ島へは東山さんも行かれているのですね。
私たちの宿泊地はウブドです。
ウブドだけで8泊。

プール付きで寝室が二部屋もある
豪華なビラを借り切ります。
使用人の人が毎朝朝食を造りに来てくれて、
ベッドメーキングや掃除もしてくれます。

ちょっとした大金持ちの気分です。
ですが日本で考えられないほど安い料金で、
すべてが込で一日当たり13000円ほど。

今回のように大人数で行くと値打ちがあります。
ビラはこんな雰囲気です。
https://goo.gl/maps/a89XRgLRZmR2

 
 

楽しく安全な旅を

 投稿者:東山人  投稿日:2017年 8月20日(日)13時44分53秒
返信・引用
  家族ともども、人生で幸せな時をお楽しみください。

2017.8.20
 

相田みつを

 投稿者:scenery  投稿日:2017年 8月20日(日)08時53分42秒
返信・引用
  明日から予定通り旅にでます。
残暑が厳しいですが、みなさんもお元気で・・・



 

私も同感でした

 投稿者:穀象山人  投稿日:2017年 8月17日(木)18時55分49秒
返信・引用 編集済
  色空さんの小説は会話がなくて残念でした。
会話が入るともう少しリズムカルに流れる様な気がしました。
sceneryさんも感想に書かれているように、
もっと話を展開できる要素は沢山ありますね。
もっとも、他人の事は言えるけれど、
いざ自分が書くと中々うまくいかないものですが。

>東京の連中と今生の会いおさめに、出かけて見ようかと思っています

いやいや、一度葬式をした人が発言する言葉じゃないですね(笑)。
いつ頃行かれるのでしょうか。
私も契約社員になった事だし、今年は大阪に行きたいと相方に言っていて、
旅行好きな相方は安いチケットをチェックしてくれています。
行く時が決まりましたらお教えいただけますか。
東京でお会いするのもいいですが、かぶらないような大阪行きにしたいと思います。
もっとも、今年本当に行けるかどうかはわかりませんが。
ただ、違う職場に異動したので仕事は本当に申し訳ないほど楽になりました。
以前は保全系の北海道のとりまとめの所だったので、
上長(部門長、部長クラス)説明が毎週のようにあり、何時も張りつめていました。
 

さすが色空さん

 投稿者:scenery  投稿日:2017年 8月17日(木)17時11分17秒
返信・引用
  小説の欠点も自分で十分にわかっておられるのですね。
--事実会話を増やしたり、情景描写をたせば十分達成したはずですが--
と・・・

わたしが色空さんの小説「様々な人生」を批評するとすれば、
まさに色空さんが自分で指摘されたこの部分です。

正直、長編小説の丁寧な下書きのような印象を受けました。

小説のほんとうの面白さは、やはり丁寧な情景の描写や
センスよくリズミカルに運ばれる会話にあると思います。

勇一のお母さんの描き方はあれで十分だと思います。
でも勇一自身は小説として膨らませるエピソードがたくさんありました。

全部をすくいあげるのは無理としても、
たとえば組合で対立関係にあるふたりの女性と同時に交際をするというような
読者として非常に関心が湧いてくるようなエピソード。

このようなパートをフィクションで思い切り膨らませるのが
多分優れた小説として読者に求められる部分だと思います。



 

水晶群の小説は

 投稿者:色空仰人  投稿日:2017年 8月16日(水)21時44分30秒
返信・引用 編集済
  せめて20ページ(原稿用紙で50枚くらいの作品にするつもりでした。事実会話を増やしたり、情景描写をたせば十分達成したはずですが、やはり歳のせいか筆力・集中力が続きません。途中で略してしまいました。最後は余韻を残したつもりですが、モデルはハッピーエンドは好かんようですが、僕は厳しくは書けませんでした。あとは僕らの子を育ててくれた子供に恵まれなかった姉夫婦を題材に子供の産めない夫婦をテーマーにしたものや、自分の親の人生を知ってる範囲で書いて見たいと思っています。本当は僕の好きな相場英雄のような社会性のある長い作品を書きたいのですが、才能が伴いません。人の書いたものを読んでまんぞくするしかありません、彼には「震える牛」途言う狂牛病を扱った作品もあります。とくに「共震」はミステリーを描きながら、東北地震・津波の被害者が書き切れています、僕はこの歳で東北被害者の事実・言葉に(今までは新聞記事くらいしか知りません)共感して何回か泣きました。「ガラパゴス」という作品も非正規の実態を徹底的に住所・生活を調べて悪徳大企業と政府を追求して作品に書き込んでいます、事件を足を棒に追及して行く地味な刑事の苦労と共に描き切っています、人間も社会情勢も十分書き込んでいて、池井戸潤や三浦じゅんより構成も出来ていて、松本清張の再来ではないかとぼくは思うくらいです。。
 他に最近知った沖縄の目取真 俊の作品があります。「水滴」で芥川賞を97年にとりましたが、この間の毎日の日曜(14日)の今週の書評欄では池澤貞樹が声を限りに絶賛している「赤い鳥」があります、彼は今は沖縄の基地問題に、折角の才能である書くことを止めてやむにやまれず基地問題に取り組んでいますが、沖縄を暴力団の端くれで女に稼がせて生きているどうしょうもない男としてカルカチュァー化して表現しています。これもしんどいですが、涙なくして居住まいを正してでなくては読めません。
漫画映画では「世界の片隅」は僕も見ました、たぶんI君と一緒に映画館に行きました。戦争のさなかに生きる可憐な日本人女性の日常をこまかく描いていましたね。まともに戦争を訴えなくても伝わってくるものがあります。そえで映画もヒットしたのでしょう、喜ばしいじれいですね。

さて夏祭りは終わりましたが、秋の祭りが始まります。いぶのさん何年か前に案内でだんじりを見に行きましたね。祭りは良いものです、溜まっている日常のものの全部吐き出してハレの日を楽しんでください。
 この僕も秋には6年ぶりに女房を子供に託して、1・2泊旅行をして、東京の連中と今生の会いおさめに、出かけて見ようかと思っていますか、旅行もこの7.8年女房が行けなくなって、ボクモシタコトガアリマセン。ストレスが溜まってもいます。
 

映画「この世界の片隅で」

 投稿者:いぶの  投稿日:2017年 8月16日(水)16時48分3秒
返信・引用
   声の出演「のん」が今話題になっているようですね。
柔らかくて澄んでいて、とても素晴らしい声ですね。

 東京は16日も雨が続いているようですが困ったものです。

我が家は、ここのところ「クーラー」なしで寝ています。
少々暑いけれど、時々涼しい風が入ってきて心地よく眠れますよ。
もう下の町は「祭り」一色。提灯を吊っています。
秋の近いことを知らせてくれています。
 

様々な人生

 投稿者:scenery  投稿日:2017年 8月15日(火)22時32分47秒
返信・引用 編集済
  最近は何かと身辺が慌ただしい雰囲気です。
時間は自由に使えるのですから、
自分でわざとそんな風にしているところがあるのも確かですが。

バリ島も完全な個人旅行ですから、いろいろと調べることも多いですし、
英語だけではなく簡単なインドネシア語の学習を
自己流で始めたりしています。

そんなわけで、色空さんから送っていただいた
「水晶群」とりわけ色空さんの小説「様々な人生」を
読了したのが今夜になってしまいました。

1ページを読んだだけで、
誰がモデルなのかはすぐにわかりました。
ここの説明は大体事実に近い。
ここの説明は完全なフィクションというのがわたしにはほぼわかります。
だから小説というジャンルを越えて、
非常に切ない気分を味わいました。

純粋な小説として客観的に読めば、
多分欠点や弱点をいっぱい指摘できるのかもしれませんが、
この小説は色空さんでなければ書けなかったし、
また書き残しておく価値のある小説だったと思います。

とにかく色空さんがひとつの小説を最後まで書ききったということが
嬉しくて、ここに敬意を表したいと思います。


 

映画「この世界の片隅で」

 投稿者:東山人  投稿日:2017年 8月14日(月)23時55分21秒
返信・引用 編集済
  映画「この世界の片隅に」を観ようかなと思われる方に、予告篇を掲げます。
私は2017年 1月10日(火)に見ました。丁度2016年に用事があってこの映画の
舞台と同じ呉の街と呉湾を丘の上から眺めていたので思いはひとしおでした。
明治38年生まれの母がこの呉の街の景色の中で青春を過ごしていたのでした。
この医映画を見て走馬灯のように幼いころの母の姿が思い出されました。

<IFRAME WIDTH=720 HEIGHT=405 SRC="https://www.youtube.com/embed/yoI9Yl60BqU" FRAMEBORDER=0 ALLOWFULLSCREEN></IFRAME>
      上記のアドレスをクリックして下さい。

 

すごい!

 投稿者:穀象山人  投稿日:2017年 8月14日(月)19時37分23秒
返信・引用
  いぶのさん、すごいですね。
まあ、確かにお酒好きからするとフランス料理食べているのに、
ワインも飲めないのはさびしいですものね。
でも、そのために電車という選択肢はなかったのでしょうか(笑)。
北海道と違って交通網は沢山ある気がしますが。
でも、13人分の夕食とホテル代をすべていぶのさんが持つとしたら、
福沢諭吉は何十人必要なのでしょうか。
子供たちはハレの行動でうれしいでしょう、その思い出はとても大切です。

北海道の夏休みは残すところ今週のみで、
来週の21日から学校です。
 

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