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虹のむこうに

 投稿者:yume  投稿日:2016年 6月20日(月)12時43分13秒
返信・引用
  初めまして、以前会長の出口さんと全国大会で、ほんの少しだけお話させて頂いた者です。
今、全国大会準備とか大変忙しいだろうなあ。
私も、体調よければ、参加させて頂きたいと思っております。
そのせつはどうぞよろしくお願いします。
 このブログの名称「虹のむこうに~」ですよね?
 素敵な名前ですね。
 全然関係ないのかもしれませんが、この言葉を見ると、以前聞こえていた時に
 聞こえて、口ずさんだ車のCMの曲が脳裏に浮かんできます。
 そのCMを撮影した、たぶん北海道の美瑛?だと思うが、その景色が、心の中に浮かんできます。
 
 

総会ご苦労様でした

 投稿者:耕心舎  投稿日:2016年 4月25日(月)19時37分4秒
返信・引用
  ここのページも更新がなかなかされずにいますので、寂しいと思っていました。いつも書き込みをしようと思っても、一人浮いてしまってはと気になっていました。
総会に参会して、出口会長をはじめ役員の皆さんがご尽力いただいているのを感じ取り、何か書き込みでもしなくてはと思いました。
会員も高齢化している現在、活発な交流ができる場であればいいですね。
時々、書き込みさせていただきます。
 

おめでとう!

 投稿者:でぐち  投稿日:2015年12月 7日(月)22時51分57秒
返信・引用
  宇陀市のSさんから速報が入りました。

いつも手芸でお世話になる
Kさんが障害者の作品展で優秀賞をお取りになりました。
12月10日 奈良県文化会館で表彰式があるようです。
今も一生懸命に縫っているんだと言っていました。
先ずは、お知らせまで。

すごいですね。障害者作品展と言いますけど、入賞するのってなかなかなんですよ。
よかったですね。おめでとうございます。
12月10日の表彰式に要約筆記はつけてもらえるんですかね?


Kさんは手芸が得意で、作品も売っている商品かと思うくらい綺麗で、
でも、使っている素材が、Kさんらしくて、世界に一つの小物登なっています。
福祉大会での女性部のバザーにも作品を出してくださっています。
私もKさんの小物の愛用者です。
これからも、まだまだ、皆さんのために、素敵な作品を作ってほしいと思います。



 

字幕電話

 投稿者:でぐち  投稿日:2015年12月 6日(日)16時22分19秒
返信・引用
  アイセックジャパンが開発している字幕電話のモニターを募集中です。
申し込みは1月31日まで。
出口もモニターに申し込み、12月から利用しています。
先日、初めて使ってみました。
ホテルの予約を電話で確認しました。
なかなか誰かに頼めないで、困ることってありますよね。
家族が常に家にいれば問題ないかもしれませんが、
私のように、家に一人でいることが多いと、
相手に確認をとったり、至急に連絡が必要になったりするとき、本当に困ります。
字幕電話は、リレーサービスの一つですが、
発信する側(電話をかける側)は、音声で話します。そのまま自分の話が相手に伝わるのです。
相手からの返答は、オペレーターが字幕表示してくれます。
とても自然な感じで通話ができました。
設定も簡単です。皆さん、モニターになって試してみてください。
「アイセックジャパン字幕電話」で検索すればホームページにアクセスできます。
http://www.iscecj.co.jp/parts/pages/jimaku_monitor.html

通話料金は個人負担になります。私たちが使う場合やっぱりお金の負担が増えるのは苦しいですよね。
便利な機械を使いたいと思っても、まずそれを購入するとなると、なかなか勇気が要りますよね。
金銭的な負担が少なく便利に利用できるシステムができればいいのになあと思います。
 

奈良県障害のある人もない人もともに暮らしやすい社会づくり条例

 投稿者:でぐち  投稿日:2015年12月 3日(木)23時20分8秒
返信・引用
  28年4月から施行されます。
条例で禁止する「不利益な取り扱い」の具体的な内容や「合理的配慮」の好事例を分かりやすく整理して県民に周知するためのガイドラインを県が今作っています。
県のその原案に対して、各障害者団体や学校、関係機関が意見を出している最中なのですが、原案の事例と私たちが思うことが、なんだか大きくずれてるような気がします。
例えば、保育園への入園についての事例では、「障害のある子どもを保育園へ入れたいとの親の申請に対して、正当な理由なく入園を拒否すること」とあります。
そのレベルか?と思いました。
入園を許可するかしないか、つまり窓口対応ですよね。
入園を前提にして、どのような環境を整えることが合理的配慮なのかという事例ではないのですね。
本当に不利益な取り扱いが無くなるのかしらと、ガイドラインの案を見ながら不安になっています。
聴覚障害者にかかわる部分について、集中的に意見を出していますが、11月24日付で送られて来て、27日に受け取りましたが、意見提出の締めきりが12月4日、明日です。
もうちょっと余裕を持たせてほしいですね。
奈良県のホームページを見ても、「意見募集」の案内も出てないですね。
広く意見を集めようという気持ちが無いのかしら。

 

UDトーク研修会

 投稿者:でぐち  投稿日:2015年11月24日(火)20時54分25秒
返信・引用
  11月もあと1週間で終わりですね。
もう1年が過ぎるのかと思うと、うかうかしていられませんね。

10月に実施したUDトークの研修会は、なかなかおもしろかったです。
実際に香川でUDトークを使った情報保障を体験し、
何となくUDトークを使った情報保障の課題が見えてきたような気がします。
奈良大会でも、どんな場面に使えるか検討しながら、実際に使ってみたい気持ちが、
ここにきてとても大きくなっています。
だからというわけではありませんが、
今年最後の学習会を計画しました。
12月19日土曜日、午後から。
ぱよぱよのメンバーが中心ですが、
森さんに教えてもらったことを忘れないで次につなげるために、
自主学習会を行います。
場所は支援センターです。
見ているだけでもおもしろいと思うので、都合のつく方はいらしてください。
いくよ~って、一声かけてくださるとありがたいです。


 

うどん県大会

 投稿者:でぐち  投稿日:2015年11月22日(日)21時07分2秒
返信・引用
  香川に来ています。
第21回全難聴福祉大会は、香川県の仲間の気持ちが見える素晴らしい大会でした。
いよいよ次は、奈良県、私たちの番です。
引き継ぎ式のもようなどは、福祉大会のブログにリンクしてご覧ください。
一つハードルを超え、やれやれ。
明日は小豆島観光を楽しんできます。
いろいろアクシデントもありましたが、
奈良県の仲間は、愛おしいです。
 

長いことすみませんでした

 投稿者:でぐち  投稿日:2015年10月 1日(木)23時43分55秒
返信・引用
  1年ぶりに戻って来ました。
昨年の10月1日に、突然夫が亡くなり、
いろんな手続きも様々な整理も、やっとどうにか目途が立ち、
気持ちの整理もできそうな感じです。
悲しみに浸るというか、そういう感情的な部分はほとんど感じず、
ただただやらなければならない儀式や法律上の手続きをこなすといった1年でした。
落ち着いてくると、
また違った感情がわいてくるのかもしれません。
現実にはもうそばにいない人ですが、
亡くなる前と後で、
私自身の生活が大きく変わったわけではないので、
(毎日仕事に出かけ、帰宅したら協会の仕事をし、
その合間に主婦の仕事をするという生活は、
むしろ、何の変化もないと言った方が良いかもしれません)
もういないのだということが、なかなか実感として捉えられない感じです。
それくらい空気の様な存在でした。
でも、そんな変化のない生活のありがたさを、今更のように感じます。
どんなときも、私の都合を最優先してくれていたのだということを、
リアルに感じます。
困るのは、
ゴキブリや蛾や蜘蛛やヤモリが出た時に、つまみ出してくれる人がいないということ。

来年の全難聴福祉大会(奈良大会)に向けて、
また頑張って行こうと思います。
皆さん、どうかお力を貸してくださいね。






 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2014年11月23日(日)22時12分3秒
返信・引用
  トップページからそれぞれのページへ行こうとすると、エラーがたくさん出ますが、不具合でしょうか?  

わかくさ30周年記念

 投稿者:でぐち  投稿日:2014年 9月28日(日)22時13分6秒
返信・引用
  今日はOHPわかくさの30周年記念パーティでした。
手作りのとても良い記念会になっていましたね。
思い出にひたるだけでなく、そこからまた次の目標を目指して歩んでいくために、
自分の立ち位置をちょっと確認できたような気になりました。
祝辞と言えないような祝辞を厚かましく述べさせていただきました。
素敵な記念誌はゆっくり読もうと思っています。
改めておめでとうございます!

<祝辞>
わかくさ30周年おめでとうございます。
難聴者を代表して一言ごあいさつを申しあげます。

「もう30年」それとも「まだ30年」でしょうか。
皆さんが関わってこられた時期や時間がそれぞれに違いますので、
30年と言っても感じ方がおひとりずつ違うのではないかと思います。
団体としても、今日にいたるまでいろんな紆余曲折があったことと思います。
みなさん方は、要約筆記でむすばれているとはいえ、一人一人、考え方や思うことはそれぞれに違い、けれども、同じ道を歩む仲間として、分かりあえることや認め合えることも多かったのではないでしょうか。
30年の流れの中で、一言では言い表せないそれぞれの思いを、今日は自分自身をほめてあげる日として、一人一人がかみしめてくださることと思います。

わかくさ国体から30年。
たゆまず難聴者を支援してくださった皆様がおられたからこそ、私たち難聴者もこうしてこの場にいられます。縁あってわかくさの仲間となられた皆さん、今の自分を大切にしながら、これからもわかくさを見守り、育てていってください。
一難聴者として、わかくさと共に歩んでこられたことをとてもうれしくうし、なによりも、一人の人間として、みなさんと出会えたことを幸せに思います。
要約筆記者と言えばわかくさ。県下にたくさんのサークルがあるにも関わらず、難聴者はというか、私には、要約筆記者=わかくさなんです。そんな思い込みが皆さんにご迷惑をおかけしていたかもしれません。でもやっぱりこれからも私にとっては要約筆記者=わかくさ=空気みたいな大切なものです。あることに気づかないくらい大切なものです。

わかくさのますますのご発展をお祈りするとともに、今までおひとりずつに言えなかった感謝の気持ちをこめて、お祝いの言葉とさせていただきます。
 

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